FOMC議事録
今日は夜27:00にFOMC議事録があるので
深夜のトレードは控えた方が良いかもしれません。
ちなみにazu2_は
FOMC系、ISM系、ベージュブック ・・・少なくともこれらのような
深夜に影響を及ぼしそうな指標がある日は
ドルエンでの取引は全て見送ります。
(これにはきちんとした理由があるのだが、長くなるのでここでは割愛する)
また27:00と言えば厳密には「明日」になるのですが
azu2_の場合通常、今日か明日かと言う基準は
グリニッジ標準時で決定します。
つまり自身のブログや投資ノートにつける時は
このグリニッジ標準時で日付を決定します。
つまりazu2_の概念では日付の変更は通常、日本時間の午前9:00になされると言うわけです。
さて、昨日は約一ヶ月前にその原型が完成し
今ではそれに改良を施してより精度が上がったドルエンのシステムに続いて
ポンドルとオジドルのシステムを新しく暫定的にではあるが
完成させその初試運転を試みた日でもありました。
BTの結果も良く、自信はあったのだが
ポン・オジともに英国か大英連邦所属ということもあり
英国休場という
過去に取得したデータ的に前例のない事や初施行という事も鑑みて
それぞれ1枚だけでエントリーしてみた。
ポンドル 1.8446L1枚 → 1.8476 +30pips/+3297円
オジドル 0.8663L1枚 → 0.8678 +15pips/+1647円
ドルエン 109.54S5枚 → 109.34 +20pips/+10000円
8/26 +14944円
金額も勿論うれしいのだが、本当にうれしい事は苦労して
組んだ自分のオリジナルシステムがきちんと機能して勝利を得たということである。
自身の経験上戦術などにも勿論変わってくるとは思うが
あくまで自分自身のシステムで運用する場合
そのボラの大きさから
ポンドルはOCOリミ30スト30
オジドルはOCOリミ15スト15
ドルエンはOCOリミ20スト20
をかけていくのが今の所一番良いと思われる。
・・・もっともこれは人によってかなり変わってくるとは思うが・・・。
取り敢えず今日は ポン・オジ共にもう少し枚数を増やして行こうと思う。
深夜のトレードは控えた方が良いかもしれません。
ちなみにazu2_は
FOMC系、ISM系、ベージュブック ・・・少なくともこれらのような
深夜に影響を及ぼしそうな指標がある日は
ドルエンでの取引は全て見送ります。
(これにはきちんとした理由があるのだが、長くなるのでここでは割愛する)
また27:00と言えば厳密には「明日」になるのですが
azu2_の場合通常、今日か明日かと言う基準は
グリニッジ標準時で決定します。
つまり自身のブログや投資ノートにつける時は
このグリニッジ標準時で日付を決定します。
つまりazu2_の概念では日付の変更は通常、日本時間の午前9:00になされると言うわけです。
さて、昨日は約一ヶ月前にその原型が完成し
今ではそれに改良を施してより精度が上がったドルエンのシステムに続いて
ポンドルとオジドルのシステムを新しく暫定的にではあるが
完成させその初試運転を試みた日でもありました。
BTの結果も良く、自信はあったのだが
ポン・オジともに英国か大英連邦所属ということもあり
英国休場という
過去に取得したデータ的に前例のない事や初施行という事も鑑みて
それぞれ1枚だけでエントリーしてみた。
ポンドル 1.8446L1枚 → 1.8476 +30pips/+3297円
オジドル 0.8663L1枚 → 0.8678 +15pips/+1647円
ドルエン 109.54S5枚 → 109.34 +20pips/+10000円
8/26 +14944円
金額も勿論うれしいのだが、本当にうれしい事は苦労して
組んだ自分のオリジナルシステムがきちんと機能して勝利を得たということである。
自身の経験上戦術などにも勿論変わってくるとは思うが
あくまで自分自身のシステムで運用する場合
そのボラの大きさから
ポンドルはOCOリミ30スト30
オジドルはOCOリミ15スト15
ドルエンはOCOリミ20スト20
をかけていくのが今の所一番良いと思われる。
・・・もっともこれは人によってかなり変わってくるとは思うが・・・。
取り敢えず今日は ポン・オジ共にもう少し枚数を増やして行こうと思う。
目が疲れた・・・・
チャートを過去から遡ってシステムがちゃんと機能するか調べる・・・
修正を加える→調べる→修正を加える→調べる→・・・
目が疲れる・・・。
金曜日はドルが戻して終わったようだが、
ドルエンは午前は買いから入って+8pipsくらい取ったが
午後からはINせずに様子見。
実験で入ってみたポンドルが-20pips・・・
(ストップをかけていなかったらと思うとゾッとするほど大きく動いたわけだが・・・)
夜に両建てWトレールで入って-6pipsくらいか・・・。
両建てのWトレールはどちらでもいいから
どちらか一方に大きく動けばそれだけで利益がでるシステムだが
ポンドルは夕方こそ大きく動いたものの夜になってからは
息切れしたのか小動きのレンジに移行したようだった・・・。
金曜日は珍しく一日通して収支でマイナス・・・
うーん チョットさえない・・・。
スクイーズ状態が長く続くほどエクスパッションの大きさも大きくなるとVMAにも
記されているが、
自分なりの仮説としてはその逆もあるのではないかと思うようになってきたりする・・・。
つまり特定の時間で大きく動きすぎると
次の特定の時間でボラが発生しにくくなるという仮説である・・・。
まあ、どうでもいいことだが
FXブロードネットはドルエンのスプが0.3〜という業界の中では破格だということもあり
実際に資金を投入して
ポンドルから入ってみたが
入ったときは確かに最低スプである2.6だったが
途中でありえないくらい広がって(瞬間的に10くらい)
含み損がそれに伴って瞬間的にではあるが大きく膨らんだ事に
ゾッとしたのを覚えている・・・。
(ちなみに外オンの場合はスプは3で固定)
やはりある程度高くなっても
外為オンラインのようにほぼ全ての時間『固定』されているのが
ありがたく感じられた。
FXブロードネットからは即全額出金依頼を出したのは言うまでも無い。
修正を加える→調べる→修正を加える→調べる→・・・
目が疲れる・・・。
金曜日はドルが戻して終わったようだが、
ドルエンは午前は買いから入って+8pipsくらい取ったが
午後からはINせずに様子見。
実験で入ってみたポンドルが-20pips・・・
(ストップをかけていなかったらと思うとゾッとするほど大きく動いたわけだが・・・)
夜に両建てWトレールで入って-6pipsくらいか・・・。
両建てのWトレールはどちらでもいいから
どちらか一方に大きく動けばそれだけで利益がでるシステムだが
ポンドルは夕方こそ大きく動いたものの夜になってからは
息切れしたのか小動きのレンジに移行したようだった・・・。
金曜日は珍しく一日通して収支でマイナス・・・
うーん チョットさえない・・・。
スクイーズ状態が長く続くほどエクスパッションの大きさも大きくなるとVMAにも
記されているが、
自分なりの仮説としてはその逆もあるのではないかと思うようになってきたりする・・・。
つまり特定の時間で大きく動きすぎると
次の特定の時間でボラが発生しにくくなるという仮説である・・・。
まあ、どうでもいいことだが
FXブロードネットはドルエンのスプが0.3〜という業界の中では破格だということもあり
実際に資金を投入して
ポンドルから入ってみたが
入ったときは確かに最低スプである2.6だったが
途中でありえないくらい広がって(瞬間的に10くらい)
含み損がそれに伴って瞬間的にではあるが大きく膨らんだ事に
ゾッとしたのを覚えている・・・。
(ちなみに外オンの場合はスプは3で固定)
やはりある程度高くなっても
外為オンラインのようにほぼ全ての時間『固定』されているのが
ありがたく感じられた。
FXブロードネットからは即全額出金依頼を出したのは言うまでも無い。
張り付きは疲れる・・・・
精度を上げるとどうしてもエントリーの回数が減ってしまう・・・・。
昨日もazu2システムはサイン(ドルエン売り)に強い否定が出た為見送り・・・
(もし売りから入っていたら負けていた・・・)
正直過去から遡ってここまで見送りが長く続くのも珍しいが
トレンド不明の曖昧な相場が続くと
上か下かどちらに転がってもおかしくない状態にあるようだ。
トレンド重視のazu2システムとは別に
オシレーター重視の新しいシステムを独自で作ってみた。
5分足バージョンと15分足バージョンがあるが
15分足バージョンは精度は高いがなかなかサインが出ない為
どうしても張り付きを余儀なくされ心身ともに疲れてしまう・・・・
5分足バージョンはそれに比べ遥かにサインの頻度はあがるが
精度に欠けてしまう・・・。
昨日は実際に1〜2枚単位で
5分足バージョンで実際7回ものエントリーサインにでくわしたが
結果は4勝3敗でほぼトントンという結果に・・・。
やはり足が短くなるとサインの頻度は上がるが
その代わりどうしても精度が落ちてしまうらしい・・・。
使うペアは ドルエン ユロドル ユロエン ポンドル オジドル の今の所5つ。
外為オンラインでスプが3以下のものばかり集めてみたが
FXブロードネットにも手を広げてスプ3以下のものがもっと増えるならば
今後は投資対象も広げてみたいと考える。
昨日もazu2システムはサイン(ドルエン売り)に強い否定が出た為見送り・・・
(もし売りから入っていたら負けていた・・・)
正直過去から遡ってここまで見送りが長く続くのも珍しいが
トレンド不明の曖昧な相場が続くと
上か下かどちらに転がってもおかしくない状態にあるようだ。
トレンド重視のazu2システムとは別に
オシレーター重視の新しいシステムを独自で作ってみた。
5分足バージョンと15分足バージョンがあるが
15分足バージョンは精度は高いがなかなかサインが出ない為
どうしても張り付きを余儀なくされ心身ともに疲れてしまう・・・・
5分足バージョンはそれに比べ遥かにサインの頻度はあがるが
精度に欠けてしまう・・・。
昨日は実際に1〜2枚単位で
5分足バージョンで実際7回ものエントリーサインにでくわしたが
結果は4勝3敗でほぼトントンという結果に・・・。
やはり足が短くなるとサインの頻度は上がるが
その代わりどうしても精度が落ちてしまうらしい・・・。
使うペアは ドルエン ユロドル ユロエン ポンドル オジドル の今の所5つ。
外為オンラインでスプが3以下のものばかり集めてみたが
FXブロードネットにも手を広げてスプ3以下のものがもっと増えるならば
今後は投資対象も広げてみたいと考える。
勝率を上げるよりも負け率を減らす方が大事?!
裁量トレードで大損して以来、
幾たびも自前のオリジナルシステムを開発・改良を試みて
はや一ヶ月が経とうとしていた・・・。
あれから色々な試行錯誤やBT(バックテスト)を行ってきたが
一つ大事なことが分かってきた・・・
それは
勝率を上げるよりも負け率を下げることがとてつもなく大事であること
である。
つまり勝率を上げる=負け率を下げるではないのである。
どういうことかと言うと
引き分け=すなわちINの条件を厳しくして見送りが入って
10戦10勝だったものが
7勝3分けになったとする。
この場合、単純に勝率は減ったことになってしまう。
しかし
それでも将来発生するであろう負けをカットできるならば
そちらの方が総合的に見て評価できるのではないかと思えるようになってきた。
開発途上にあるazu2システムにおける
ある月のBTでは22回エントリーできるチャンスがあった。
そのうち
エントリーの条件が緩い従来のazu2システムでは
12勝1分9敗 で勝率54.5% 負け率40.9%だったが
エントリーの条件を厳しくして負け率を落とすことに尽力した場合
9勝13分0敗と引き分け=エントリー見合わせが多くなり、
勝ち数も減らしてしまった結果となってしまったが
勝率69.2% 負け率0%と格段に効果を挙げる事が出来た。
(エントリーしたものだけに限定して勝率を出すなら勝率100%である)
つまり、
ノイズが入るなどして『分からない』もしくは『不確定要素』が高くなるような
場合でのエントリーを避けるだけでこれだけ結果に影響がでてしまうのである。
もっと簡単に言うと『勝つか負けるか分からないくらいなら最初からエントリーなどしない方がいい』
という結論に結びつく・・・
また
負け率がとても低く抑えられるならば
それだけ多くの枚数を賭ける事ができ、トータルした利益にも多大な影響を及ぼすであろうと考える。
つまり
20勝10敗よりも
9勝21分0敗の方が価値があるという結論に結びつく。
慣れていない方にとっては えっ? と思われるかもしれない。
OCOリミ20スト20で入った場合
上の場合は合計+200pips
下の場合は合計+180pipsでpips数では上の方が優れているシステムのように見えるが、
では実際にRM(実弾)を投入するとして
安心してより多くのレバを賭けられるのはどちらのシステムだろうか?と問われた時に
果たして上のシステムの方が総合的に見て優れたシステムだと言えるだろうか?
(上・・・33%の確率で実際にお金を失う(負ける))
(下・・・直近での負け率0%)
勝つことよりも負けないことを重視してエントリーの条件をより厳しくし
勝ちの数を落としてでも、時には総合的な+pips数を落としてでも
見送りを多くした方がトータルして得られる利益は高くなるのではないだろうか?と思う。
つまり、自信のある時にドカンと一発ハイレバ勝負。
そして自信のない時やはっきりしない時には一切勝負はしない。
・・・こうしていった方が総合的に見て勝てるような気がしてきていた・・・。
昨日もトレンドがはっきりしないレンジ相場だったので見送りに徹してプラマイ0pips・・・。
(ドルエン売りでのシグナルをキャッチしていたのだが、サインが弱かったので見送り)
本当に自信を持って勝負できそうな本物のサインは案外少なく
貴重であることが分かってきたような気がしてきている。
http://gajigajimap.blog50.fc2.com/blog-entry-9.html
http://fxyosimasa.blog116.fc2.com/blog-date-200001.html
http://fxbroadnet.blog43.fc2.com/
↑FXの手法を無料で公開しているこれらのブログから
今は手法を入手したりして日々自らのシステムに取り込んでよりパワーアップできないかと
暗中模索している。
公開されているこれらの手法はそのまま使ってもある程度の効果はあるとは思うが、
これらを自らの経験やVMAなどと組み合わせて、
合体なり改造なりを施してみるとまた驚くほど効果がでるということも分かってきた。
現在のところ驚くべきことに直近BTでは勝率100%10戦10連勝中・・・
だが、弱点もいくつかあるのもまた事実・・・。
本物の・・・本当に価値のあるサインは滅多にでることはなく、
それをキャッチするのに張り付いていないといけなくなるということである。
・・・如何にazu2_と言えどこればっかりは今の所どうしようもなく、お手上げ状態である。
幾たびも自前のオリジナルシステムを開発・改良を試みて
はや一ヶ月が経とうとしていた・・・。
あれから色々な試行錯誤やBT(バックテスト)を行ってきたが
一つ大事なことが分かってきた・・・
それは
勝率を上げるよりも負け率を下げることがとてつもなく大事であること
である。
つまり勝率を上げる=負け率を下げるではないのである。
どういうことかと言うと
引き分け=すなわちINの条件を厳しくして見送りが入って
10戦10勝だったものが
7勝3分けになったとする。
この場合、単純に勝率は減ったことになってしまう。
しかし
それでも将来発生するであろう負けをカットできるならば
そちらの方が総合的に見て評価できるのではないかと思えるようになってきた。
開発途上にあるazu2システムにおける
ある月のBTでは22回エントリーできるチャンスがあった。
そのうち
エントリーの条件が緩い従来のazu2システムでは
12勝1分9敗 で勝率54.5% 負け率40.9%だったが
エントリーの条件を厳しくして負け率を落とすことに尽力した場合
9勝13分0敗と引き分け=エントリー見合わせが多くなり、
勝ち数も減らしてしまった結果となってしまったが
勝率69.2% 負け率0%と格段に効果を挙げる事が出来た。
(エントリーしたものだけに限定して勝率を出すなら勝率100%である)
つまり、
ノイズが入るなどして『分からない』もしくは『不確定要素』が高くなるような
場合でのエントリーを避けるだけでこれだけ結果に影響がでてしまうのである。
もっと簡単に言うと『勝つか負けるか分からないくらいなら最初からエントリーなどしない方がいい』
という結論に結びつく・・・
また
負け率がとても低く抑えられるならば
それだけ多くの枚数を賭ける事ができ、トータルした利益にも多大な影響を及ぼすであろうと考える。
つまり
20勝10敗よりも
9勝21分0敗の方が価値があるという結論に結びつく。
慣れていない方にとっては えっ? と思われるかもしれない。
OCOリミ20スト20で入った場合
上の場合は合計+200pips
下の場合は合計+180pipsでpips数では上の方が優れているシステムのように見えるが、
では実際にRM(実弾)を投入するとして
安心してより多くのレバを賭けられるのはどちらのシステムだろうか?と問われた時に
果たして上のシステムの方が総合的に見て優れたシステムだと言えるだろうか?
(上・・・33%の確率で実際にお金を失う(負ける))
(下・・・直近での負け率0%)
勝つことよりも負けないことを重視してエントリーの条件をより厳しくし
勝ちの数を落としてでも、時には総合的な+pips数を落としてでも
見送りを多くした方がトータルして得られる利益は高くなるのではないだろうか?と思う。
つまり、自信のある時にドカンと一発ハイレバ勝負。
そして自信のない時やはっきりしない時には一切勝負はしない。
・・・こうしていった方が総合的に見て勝てるような気がしてきていた・・・。
昨日もトレンドがはっきりしないレンジ相場だったので見送りに徹してプラマイ0pips・・・。
(ドルエン売りでのシグナルをキャッチしていたのだが、サインが弱かったので見送り)
本当に自信を持って勝負できそうな本物のサインは案外少なく
貴重であることが分かってきたような気がしてきている。
http://gajigajimap.blog50.fc2.com/blog-entry-9.html
http://fxyosimasa.blog116.fc2.com/blog-date-200001.html
http://fxbroadnet.blog43.fc2.com/
↑FXの手法を無料で公開しているこれらのブログから
今は手法を入手したりして日々自らのシステムに取り込んでよりパワーアップできないかと
暗中模索している。
公開されているこれらの手法はそのまま使ってもある程度の効果はあるとは思うが、
これらを自らの経験やVMAなどと組み合わせて、
合体なり改造なりを施してみるとまた驚くほど効果がでるということも分かってきた。
現在のところ驚くべきことに直近BTでは勝率100%10戦10連勝中・・・
だが、弱点もいくつかあるのもまた事実・・・。
本物の・・・本当に価値のあるサインは滅多にでることはなく、
それをキャッチするのに張り付いていないといけなくなるということである。
・・・如何にazu2_と言えどこればっかりは今の所どうしようもなく、お手上げ状態である。
大きなトレンドに翳り?
ドルエンの週足や日足レベルで大きな上昇トレンドの流れに翳りが見え始めたのではないかと
感じる今日この頃、
大小問わずトレンドの変わり目に弱いazu2_のシステムでは
なかなか手が出しづらい厄介な状態であることには変わりなく
昨日もその前に続いてノートレードの様子見に徹することにした。
(ノートレードとは言っても相場の流れは絶えずチェックしている)
自前のシステムを少しでも強化しようとあちこちのサイトを廻って
情報収集や材料集めをしているのだが
あまりプラスになりそうなものがなく停滞気味・・・。
http://blog.nexyzbb.ne.jp/um8s-ngc/
↑こういったところや
http://www.gakusei-mylife.com/
↑こういったところなど
FXレビューブログをあちこち廻っているが決定的なものには巡りあえず・・・。
エクセルを使用した『FX−MAX』系も売り出した途端サポートが追いつかなくなるほど
売れまくって販売中止になるほどの反響があったらしく
レターには100万円で運用を始めたものが2年くらいで1億円になっています・・・
・・・のような事が書かれており、10年もやれば石油王レベル(?!!)な事が書かれており
かなり興味に惹かれて調べ始めたのだがその検証サイトの一つである
http://briller.jp/fx/fxsys/fxmax-weekly/
↑の記事を見て一気に興味が失せてしまうに至る・・・。
やはり本当に価値のあるシステムの保持者は
そのシステムで利益があがるので
面倒な手間暇をかけて商材にして売ろうなどとは普通は考えないものであると言うことは
分かっていても、
ついその内容が気になって大金を払ってでも中身を見たいという
心理をくすぐられて情報商材貧乏へと転身していくのではないかと思う・・・。
ただ、上記のレビューにもあるとおり
VMAのような内容は難しいが完全に身につけてしまえば無敵!!
のような凄い商材もごく僅かではあるが実在しているのもまた事実ではあると思う。
(ちなみにazu2_はVMAは何度も読み返したが・・・内容は理解できるものの
まだ完全にモノにしたという実感がないのが実情ではある。)
今ではインフォトップやインフォカートなどを介さずに
http://fxfx.ichiya-boshi.net/
↑・・・のような題名も無いシンプルなものや、
http://fxyuto.blog74.fc2.com/
↑・・・のような手の込んだものまで様々な『手法』を『販売』しているものが
多数見受けられるが、azu2_は全く手を出す気にはなれない。・・・皆さんはどう思うだろうか?
やはり利益を出すには、
儲からない手法であってもさも「儲かりそうだ」と思わせて情報商材を売る側に回るか、
自ら工夫や努力を重ねて本当に価値のある手法を生み出すかの
どちらかしかないと思う・・・。
セールスレターに惑わされて高額で粗悪な情報商材を買い集めたり、
感情に振り回されてきちんとしたルールやシステムに則ることなく
なんとなくトレードを繰り返しているようでは決して金持ちにはなれないであろうと断言できる。
感じる今日この頃、
大小問わずトレンドの変わり目に弱いazu2_のシステムでは
なかなか手が出しづらい厄介な状態であることには変わりなく
昨日もその前に続いてノートレードの様子見に徹することにした。
(ノートレードとは言っても相場の流れは絶えずチェックしている)
自前のシステムを少しでも強化しようとあちこちのサイトを廻って
情報収集や材料集めをしているのだが
あまりプラスになりそうなものがなく停滞気味・・・。
http://blog.nexyzbb.ne.jp/um8s-ngc/
↑こういったところや
http://www.gakusei-mylife.com/
↑こういったところなど
FXレビューブログをあちこち廻っているが決定的なものには巡りあえず・・・。
エクセルを使用した『FX−MAX』系も売り出した途端サポートが追いつかなくなるほど
売れまくって販売中止になるほどの反響があったらしく
レターには100万円で運用を始めたものが2年くらいで1億円になっています・・・
・・・のような事が書かれており、10年もやれば石油王レベル(?!!)な事が書かれており
かなり興味に惹かれて調べ始めたのだがその検証サイトの一つである
http://briller.jp/fx/fxsys/fxmax-weekly/
↑の記事を見て一気に興味が失せてしまうに至る・・・。
やはり本当に価値のあるシステムの保持者は
そのシステムで利益があがるので
面倒な手間暇をかけて商材にして売ろうなどとは普通は考えないものであると言うことは
分かっていても、
ついその内容が気になって大金を払ってでも中身を見たいという
心理をくすぐられて情報商材貧乏へと転身していくのではないかと思う・・・。
ただ、上記のレビューにもあるとおり
VMAのような内容は難しいが完全に身につけてしまえば無敵!!
のような凄い商材もごく僅かではあるが実在しているのもまた事実ではあると思う。
(ちなみにazu2_はVMAは何度も読み返したが・・・内容は理解できるものの
まだ完全にモノにしたという実感がないのが実情ではある。)
今ではインフォトップやインフォカートなどを介さずに
http://fxfx.ichiya-boshi.net/
↑・・・のような題名も無いシンプルなものや、
http://fxyuto.blog74.fc2.com/
↑・・・のような手の込んだものまで様々な『手法』を『販売』しているものが
多数見受けられるが、azu2_は全く手を出す気にはなれない。・・・皆さんはどう思うだろうか?
やはり利益を出すには、
儲からない手法であってもさも「儲かりそうだ」と思わせて情報商材を売る側に回るか、
自ら工夫や努力を重ねて本当に価値のある手法を生み出すかの
どちらかしかないと思う・・・。
セールスレターに惑わされて高額で粗悪な情報商材を買い集めたり、
感情に振り回されてきちんとしたルールやシステムに則ることなく
なんとなくトレードを繰り返しているようでは決して金持ちにはなれないであろうと断言できる。
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